Skyland Venturesブログ

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Skyland Venturesのベンチャーキャピタリスト(VC)職の採用について(2019年1月)

Skyland Ventures(SV)のベンチャーキャピタリスト(VC)職の採用について、この記事では書いていきたいと思っています。2019年1月としているのは採用に関して、今後の組織成長と共に変わっていくと考えているからです。

 

この記事を読み切る前に関心を持って頂いた方はbosyuよりエントリーください。

 

ベンチャーキャピタリスト(VC)職の採用 

Skyland Venturesのミッション&バリュー

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このミッション・バリューを元に、SV投資先が3-5年で年商10億円規模、5-10年で年商100億円規模になるスタートアップを2021年以降、年間100社投資体制に向けて活動しています。SVでは、シードVCとしてミッション&バリューへの共感度を大事にしています。VCとして僕らは最もスタートアップである必要があり、多くの挑戦をして行く必要があります。

 

Skyland Venturesの各部門について

下記の2職種を採用していますが、メインとしてはベンチャーキャピタリスト(VC)職の採用を行っています。ベンチャーキャピタリストになるにあたり、VC経験や金融知識は不要であり、将来自身が創業者としてスタートアップするか、VCとして独立する志向のある20代の新しいベンチャーキャピタリスト(VC)の採用を行っていきたいと考えています。

 

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Skyland VenturesでのVCキャリアに関して

SVでは、新規の投資先候補を探すソーシング部門からキャリアが始まり、投資先のファイナンス(EXIT含む)までのEXIT部門を経験しベンチャーキャピタリストとなります。

 

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Skyland Venturesのベンチャーキャピタリスト(VC)職の採用について

 

Skyland Venturesは2018年が第二創業期だと思って新しい時代を共につくるメンバーを採用しています。こちらからエントリー頂いた方にはSkyland Ventures代表の木下慶彦より直接ご連絡させて頂きます。

 

 

 

 
更新:2019年1月8日